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サービス
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ソリューション
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技術・研究開発
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Your product,
our package.
Together the possibilities
are endless.

私たちは、お客様を思い、容器を作ります。

そして、お客様は製品に命を吹き込みます。

それが一つになれば、可能性は無限なのです。

すべては Standout*な価値のために。

カタチあるウツワを通じて、お客様の商品アイデアの実現に貢献すること。
それが、私たち竹本容器の使命です。

その考えに基づき、当社はプロセス上のあらゆる段階で求められる要件を満たし、適切な容器を作り出す独自のトータルパッケージングソリューションをご提供しています。

お客様の商品アイデアを成功へと導くために、個性化されたデザイン、優れた機能性および信頼性を備えたStandout* な価値を創造し、お客様に唯一無二のパッケージングソリューションを提供します。

*Standout(際立つ・優れた)

Standout

What We Do
事業内容

包装容器の製造・販売
・プラスチック製容器 ・押出チューブ
・アルミ製容器 ・ガラス製容器 ・紙製容器 等 ・キャップ、ディスペンサー 等の付属品
主な取引先業界
・化粧品 ・トイレタリー ・食品 ・製薬 ・化学 他

What We Do

News
ニュース

About Us
会社概要

私たちは、パッケージングソリューション・プロバイダー :
飽くなきチャレンジ精神で未来を開きます

当社は、創業65年を超える年月の中で、多くのお客様の声に耳を傾け、抱えるビジネス課題を共に考え、その解決のためにチャレンジし続けてきました。技術習得に努め、常に品質の向上を追求。革新的かつ独創的な手法を見つけるために熱心に取り組み、お客様のニーズに応えると同時に、社会に対しても企業責任を果たすように努めています。

Message
代表取締役社長からのメッセージ

容器は人間の文明と同じくらい長い年月、私たちと共に存在しています。

当社では、すべての社員が時代を超越して人間の生活を豊かにする容器という文化的伝統の担い手であることに誇りを感じています。また、お客様やエンドユーザーである生活者のために、この伝統を未来に導くために挑戦する革新者でありたいとも考えています。スタンダードボトルのパイオニアとして、当社はお客様が容器に対して求める品質、機能性そして個性に重点を置いて、Standout※ な価値を創造します。

私たちにとって、お客様の製品コンセプトを形にすることほど、やりがいのあることはありません。私たちは、お客様を思い、容器を作ります。 そして、お客様は製品に命を吹き込みます。 それが一つになれば、可能性は無限なのです。

竹本容器株式会社
代表取締役社長
竹本 笑子

竹本容器株式会社 代表取締役社長 竹本 笑子

Mission & Promise
ミッションと約束

ミッション: 生活上必要不可欠な容器 — カタチ(容)あるウツワ(器) —をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」します。

約束:お客様の商品アイデアを成功へと導くために、個性化されたデザイン、優れた機能性および信頼性を備えたStandout*な価値を創造し、お客様に唯一無二のパッケージングソリューションを提供します。

会社名:
竹本容器株式会社
Takemoto Yohki Co., Ltd.

設立:
1953年5月19日(昭和28年)

代表者:
代表取締役社長 竹本 笑子

所在地:
東京都台東区松が谷2丁目21-5

事業内容:
プラスチック製等の包装容器の製造及び販売

上場市場:
東京証券取引所市場第一部
[ 証券コード:4248 ]

ホームページ:
http://www.takemotokk.co.jp
http://www.takemotokk.jp/ (IRページ)

グループ会社:
株式会社共栄プラスコ
上海竹本容器包装有限公司
竹本容器(昆山)有限公司
TAKEMOTO PACKAGING INC.
Takemoto Netherlands B.V.
TAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.
Takemoto Yohki India Pvt. Ltd.

概要

Global Network
ネットワーク

当社のネットワーク

当社は、東京に本社を置くインターナショナルな会社です。東京、大阪、福岡、名古屋の主要都市にショールームを、茨城、埼玉、富山、北海道、岡山に生産拠点を設置しており、日本中のお客様とつながりやすい環境を整えております。

また、中国、インドに生産拠点、オランダ、米国、タイに現地法人を構えるなど、グローバルな事業強化と共に、技術力と生産能力のある会社との新しいパートナーシップを活用。日本で開発した高水準の品質、技術、デザインが世界中で受け入れられるようになり、さらに新しい市場開拓に注力しています。

Japan

本社

〒111-0036 東京都台東区松ケ谷2-21-5MAP

代表 TEL. 03(3845)6107 FAX. 03(3845)6197

合羽橋ショールーム

〒111-0035 東京都台東区西浅草1-5-15MAP

TEL. 03(3845)6651 FAX. 03(3847)8391

大阪営業所・ショールーム

〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町1-3-10MAP

TEL. 06(6533)3990 FAX. 06(6533)3997

福岡営業所・ショールーム

〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通5-14-12MAP

TEL. 092(715)7331 FAX. 092(715)7351

名古屋営業所・ショールーム

〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2-12-13MAP

TEL. 052(222)2711 FAX. 052(220)4373

北海道営業所

〒078-8274 北海道旭川市工業団地4条3-1-34MAP

TEL. 0166(36)5595 FAX. 0166(36)1066

結城事業所

〒307-0016 茨城県結城市新堤仲通り2-7MAP

TEL. 0296(33)1111 FAX. 0296(32)4966

吉川事業所

〒342-0043 埼玉県吉川市小松川75-1MAP

TEL. 048(981)7551 FAX. 048(981)7575

ジェイ・トム事業所

〒930-0276 富山県中新川郡立山町鉾木247-1MAP

TEL. 076(461)3665 FAX. 076(461)3668

ジェイ・プラ事業所

〒078-8272 北海道旭川市工業団地4条3-1-34MAP

TEL. 0166(36)5510 FAX. 0166(36)5522

プラスコ事業所

〒071-0502 北海道空知郡上富良野町西二線北二十五号1973-42MAP

TEL. 0167(45)4300 FAX. 0167(45)4305

岡山事業所

〒708-1312 岡山県勝田郡奈義町柿502-30MAP

TEL. 0868(20)1572 FAX. 0868(36)2711

株式会社共栄プラスコ

〒307-0016 茨城県結城市新堤仲通り2-7MAP

TEL. 0296(32)4969 FAX. 0296(32)2822

China

上海竹本容器包装有限公司  上海営業所

〒201204
上海市浦東新区沪南路2218号
BHC中环中心西楼2508-2512室MAP

TEL. +86-21-5812-3999 FAX. +86-21-5812-3499
http://www.takemotosh.com/en/contact.html

上海竹本容器包装有限公司  上海工場

〒201315 上海市浦東康橋工業区康意路501号MAP

TEL. +86-21-5812-8040 FAX. +86-21-6812-1730

上海竹本容器包装有限公司広州分公司

広東省広州市越秀区環市東路371-375号世界貿易大厦北塔1901室MAP

TEL. +86-20-87306980 FAX. +86-20-87306963
http://www.takemotosh.com/en/about/factory.html#guangzhou

竹本容器(昆山)有限公司

〒215312 江蘇省昆山市巴城鎮石牌工商管理区 塔基路433号MAP

TEL. +86-512-5768-8333 FAX. +86-512-5768-8601
http://www.takemotosh.com/en/about/factory.html#kunsan

United States

TAKEMOTO PACKAGING INC.

Brooklyn, NY 11218, USA

TEL :+1-212-488-2605 FAX :+1-212-488-2607

The Netherlands

Takemoto Netherlands B.V.

Grasbeemd 1,5705 DE Helmond, The NetherlandsMAP

TEL: +31-6-3845 4812

Thailand

TAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.

11 Thaweekoon Bld., 2nd Fl., Soi Sukhumvit 70 (Savetvit), Sukhumvit Rd.,
Bangna-Nuea, Bangna, Bangkok 10260MAP

TEL&FAX: +66 (0)2-7449137

INDIA

TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED Head Office

Smartwork Business Center,Tower A, Ground Floor,
C – 28 & 29, Sector – 62,Noida, U.P – 201309, India.MAP

TEL: +91 0120-4761600

Sanand Factory

Plot No.: PE-99, 100, 105, 106 Sanand- II Industrial Estate,
GIDC, Ahmedabad, Gujarat, India.MAP

TEL: +91 79-61913200

History
沿革

当社は1950年の創業以来、65年以上にわたり、常に新しい課題に挑戦しながら、成長を遂げてきました。1960年に東京・浅草の合羽橋道具街にガラス容器の販売店を開設。その後、取り扱い品目の中心をプラスチック容器に移行。1980年代には販売だけでなく製造にも着手し、日本各地に製造拠点を広げてきました。1996年には中国・上海に拠点を開設し、それを皮切りに海外にも進出しました。

1950年
創業
1953年
竹本容器株式会社設立
1960年
浅草合羽橋道具街に店舗開設
1963年
プラスチック・ブロー製品の販売開始
1965年
インジェクション製品の販売開始
1982年
大阪営業所開設
1986年
インジェクション・ブロー製品の販売開始
1988年
福岡営業所開設
1989年
結城事業所第一期工事竣工
1990年
結城事業所第二期工事竣工
1992年
結城事業所第三期工事竣工
1994年
札幌営業所開設
1996年
東海営業所開設、上海竹本容器包装有限公司を中国・上海に設立
1997年
株式会社ジェイ・プラを北海道旭川市に設立
1998年
結城事業所第四期工事竣工
1999年
株式会社共栄プラスコ設立
2000年
東海営業所を名古屋に移転、名古屋営業所として営業開始、
株式会社ユニプリントを合併し結城印刷所発足
2003年
埼玉県吉川市に吉川事業所開設(コンパウンディング事業)、
大阪営業所移転、営業所内にショールームを開設
2004年
竹本容器昆山有限公司を中国江蘇省昆山市に設立
2005年
TAKEMOTO PACKAGING INC.を米国に設立、
株式会社富山陽成社よりチューブ事業を譲り受け、
株式会社ジェイ・トム設立、台東区松が谷に新本社ビル竣工
2009年
株式会社ジェイ・トムを合併しジェイ・トム事業所を新設、
株式会社プラスコを北海道空知郡上富良野町に新設
2011年
上海竹本容器包装有限公司広州分公司を中国広州市に設立、
大阪ブロー成型株式会社を大阪市に設立、同社を合併し大阪ブロー工場を新設
2012年
北海道営業所開設
2013年
タイ駐在員事務所開設、
株式会社ジェイ・プラを合併しジェイ・プラ事業所を新設、
株式会社プラスコを合併しプラスコ事業所を新設
2014年
12月に東京証券取引所市場第二部に上場
2015年
ジェイ・トム新工場が竣工し本格稼働開始、
Takemoto Netherlands B.V.をオランダに設立
2016年
結城事業所第五期工事( 印刷棟 )竣工し、
結城印刷所を結城事業所に統合、
TAKEMOTO PACKAGING(THAILAND)CO., LTD.を設立し、
タイ駐在員事務所を廃止、Takemoto Yohki India Pvt. Ltd.をインドに設立、
大阪ブロー工場を移転し岡山事業所を岡山県勝田郡奈義町に新設
2017年
結城事業所の食品用プラスチック包装容器の製造(印刷製品は除く)が
FSSC22000の認証を取得
6月に東京証券取引所市場第一部に上場
2018年
Sanand Factory 開設、岡山事業所増設
FSSC22000の認証を取得
Standoutラボ(建設中)

Recruit
リクルート

『すべては
 挑戦からはじまる』

竹本容器株式会社は日頃よく見かける化粧品・薬品・食品などの容器を企画、開発、製造、加工、販売まで一貫して行っている会社です。生活の中で、誰もがなにげなく手にしている容器、それが私達の製品です。商品を安全に包み、保存するだけではなく、様々なデコレーション(加飾)により、その商品全体のもつ「価値」を向上させる「容器」。プラスチック容器という「モノづくり」を通じ、化粧品・食品市場を60年以上支えてまいりました。

竹本容器の工場は、周辺の豊かな自然環境との調和を大切に考え、地域の発展に寄与しながら、国内需要はもとより世界中の多様な市場とニーズに応える、より良い製品づくりを目指しています。

活気のある職場で、私達のつくった「容器」を世界中に広める仲間になりませんか?

リクルート

新卒採用

2020年度のインターンシップ情報はマイナビ2020に掲載しております。

 マイナビ2020

中途採用

中途採用の募集は下記のリンクで掲載しております。

Service
サービス

当社のお客様への約束は、とてもシンプルです。それは、商品のビジョンを体現する容器を通じて、お客様のビジネスに貢献すること。その実現のために、個性化されたデザイン、優れた機能性、そして高い品質と信頼性を備えた容器を柔軟に、そして効率的に作り出す方法をご提供しています。

当社のトータルパッケージングソリューションは、3400種類以上の豊富な金型を基本に、お客様の要望に合わせて柔軟にカスタマイズできるところに特徴があります。製品の市場導入のプロセスの重要な段階ごとに、お客様をサポートします。

サービス

1.  コンセプトに沿った開発提案

お客様の商品アイデアを十分に理解した上で、コンセプトを体現できる容器を開発するための最良の方法を提案します。お客様に課題が見つかれば、この段階で65年以上の歴史を持つ当社の経験を活用いただけます。

コンセプトに沿った開発提案

2.  適切な容器:完璧なパッケージを提供する、最も効率的な手法

お客様と協力しながら、基本となる容器デザインを選択します。その時に重要なのは、製品特徴とエンドユーザーが求める機能をマッチングさせること。当社の製造プロセスと金型開発における豊富な実績に基づき、お客様はスタンダードボトルを選択するか、あるいは新たに容器を開発するかを選択することにより、あらゆる容器のニーズを満たすことができます。

3.  最適なカスタマイズ:無限の可能性を持ったパッケージ

基本となるスタンダードボトルの選定から、高度な加飾技術によるカスタマイズボトルへ。当社の広範な着色、印刷、ラベリングなどのプロセスは、パッケージデザインの可能性を無限に広げます。

TCS Takemoto Colour Selection
PET素材のインジェクションストレッチブロー成形の製品を対象にスタンダードカラー19色をセレクトいたしました。
1000本~の小ロットで着色対応可能です。
企画から商品化までの開発期間の短縮にお役立てください。(一部製品を除く)

NATURAL WHITE MILKYWHITE PEARLWHITE LIGHTORANGE ORANGE LIGHTPINK DARKPINK RED ROSE PIRPLE DARKBLUE SKYBLUE EMERALDBULUE FORESTGREEN OLIVEGREEN UMBER DARKBROWN SMOKE

カラーについては、豊富に用意されスタンダードカラーから選択するか、または特別にカスタマイズできるカラーソリューションをご利用いただけます。TAKEMOTOでは、マット、グロスフィニッシュ、グラデーション、透明、不透明など様々な質感、色調の表現が可能です。

容器デザインを選択

4.  必要な時に、必要なだけ:ビジネスに貢献するお客様重視の生産システム

ビジネスでは結果を生み出さない限り、優れたパッケージとは呼べません。成功する製品は、最初に策定された計画どおりに、決められたタイミングで決められた数量で、しかも予算に基づいて市場に投入されなければなりません。当社ではこれらを念頭に置き、より迅速で柔軟性に富み、効率的に容器を製造・配送することができるお客様重視のシステムを構築。パッケージの適正化を通じて、お客様のビジネスに貢献しています。

お客様重視の生産システム

Solution
ソリューション

「スタンダードボトル」と「カスタムボトル」
お客様のニーズに合った容器を生み出す2つの方法。

’Standard’
「スタンダードボトル」

「スタンダードボトル」の考え方は、とてもシンプル。新たな金型を起こしてゼロから容器を作るための初期投資コストと開発時間を省きながら、個々に最適化されたパッケージングソリューションの利点をお客様にお届けできます。

最も基本的な要望にお応えする場合は、あらかじめ在庫としてストックしている容器の中から最適なものを選択していただきます。

しかし現実には、お客様のニーズは千差万別。あらゆる可能性に対応するために多くの種類の在庫を維持するのは現実的ではありません。

そこで、現在世界中で使用している3,400もの自社金型を利用しながら、需要に応じて容器を生産。このソリューションにより、製造コストと開発時間を最小限に抑えながら、より高い品質のパッケージを提供することが可能になりました。

ソリューション

1ケースからお届けできます。

短納期・小ロットに対応します。
お客様の商品価値を高め、オリジナリティを訴求します。
秘密は段ボールの中に…。

段ボール

’Custom Made’
「カスタムボトル(お客様オリジナル型)」

非常に特殊な形状やデザイン、機能を必要とするお客様には、容器設計や専用の金型作製から始まるオーダーメイドの容器をご紹介しています。既存のキャップや付属品と組み合わせることにより、初期投資コストを抑える提案もいたします。

これまでの長い容器開発の経験により、TAKEMOTOは信頼性が高く、同時により効率的なパッケージを提供することができます。


さらに、TAKEMOTOを特徴づけているのが、設計開発能力です。現在、世界のどの容器会社よりも多い3,400種類以上の自社金型を所有しており、さらに毎年、何百もの金型を追加しています。これにより、優れた一貫性のあるデザインと品質の容器を提供することができます。

TAKEMOTOのラインアップは、互換性のあるキャップなどの付属品の品揃えと共に完璧に調和しており、慎重に考案されたシステムを構築。優れたパッケージは、まさに適切な容器から始まるのです。

ソリューション

スタンダード金型の活用

既存プリフォームの活用

インジェクションブロー成形の既存プリフォームを使用すれば、ブロー金型のみの作製で、オリジナルP E T容器を、ご希望のデザインで作製することができます。
ブロー金型のみの投資の為、初期費用を抑えることが出来ます。

既存プリフォームの活用

既製品と組み合わせての活用

弊社の製品と組み合わせてオリジナルボトル(カスタムボトル)を作製しませんか?
付け替えクリーム容器の外枠のみを新規に作製すれば、新しいクリーム容器を作製できます。
E C Oとしてもお薦めです。
全てを新規にするよりも金型投資も少なく、オリジナル性が出せます。

既製品と組み合わせての活用

※「オリジナル容器と既製の付属品との組合せ」や「スタンダードボトルとオリジナルの付属品との組合せ」などご活用ください。

ポイントカスタム

彫刻やエンボスを施すポイントカスタムなら、低コストでオリジナル性の高い容器を開発することが出来ます。

彫刻:キャップの天面等に彫刻を施すことが出来ます。

ポイントカスタム 彫刻

エンボス: キャップの天面にエンボス加工を施すことが出来ます。
アルミ160では、印刷の柄に合わせてエンボス加工することが出来ます。

ポイントカスタム エンボス

当社の金型を利用することで、より早く、合理的な予算で、目的にあったオリジナル金型の開発が可能です。

Quality Assurance
品質保証

それは完璧を追求する強い思い

私たちは、お客様が抱える様々な課題を解決する、より質の高い容器をお届けすることをモットーに、原材料から最終製品に至るまで、あらゆる段階で工程管理を行い、高い品質の維持に努めています。

容器立ち上げ時は、過酷な温度と圧力の条件下で、耐久性、強度、性能などの仕様を満たしているかを確認する機能テストを行います。さらに、原材料および最終製品は、お客様のご要望に応じて業界基準を満たすよう管理しています。

品質保証 主な検査・試験設備

主な検査・試験設備

様々な機能検査を実施し、より高品質な製品づくりを推進。

  • お客様が抱える様々な課題を解決する、より質の高い容器をお届けすることをモットーに、容器づくりを追求。
  • 原材料から最終製品に至るまで、あらゆる段階で工程管理を行い、品質を維持。
  • 容器立ち上げ時は、過酷な温度・圧力の条件下で、耐久性、強度、性能など機能テストを実施。仕様を満たしているかを検査。
  • 原材料および最終製品は、お客様のご要望に応じて品質基準を満たすよう管理。
主な検査・試験設備
機器名
主な検査・試験設備 主な検査・試験設備

Research&Development
技術・研究開発

技術革新を通じて業界をリードする

容器設計、金型開発、材料科学、製造技術、ロジスティクスに何か新しいことが起こった時、当社は常にその最先端にいたいと願っています。

バリア特性、製品安全性、機能デザインにおける継続的な研究開発は、お客様に新しい価値をもたらし、同時にエンドユーザーにより良い使用体験を提供します。


竹本容器は、数多くの種類のキャップや付属品をご提供しています。キャップ、中栓、スプレーやポンプ、さまざまな付属品から選択することで、機能的な特徴をもったカスタマイズを可能にします。子どもへの安全性を考慮したチャイルドプルーフキャップをはじめ、開けやすさを考慮したキャップや、液切れの良い中栓、また粘性の高い内容物の残量を出来るだけ少なく工夫されたポンプや、霧の細かいスプレーなど、多岐に渡ります。

そして、これらの付属品は、汎用的なボトルから、ALD法を採用した酸素バリア性をもつ特殊なボトルなど、幅広い種類のボトルとの組み合わせができます。

液切れキャップ・中栓 プッシュオープンキャップ ツイストキャップ コームキャップ 微粒子スプレー チャイルドプルーフキャップ シリコン製落し蓋 デラミボトル ねじれボトル(付け替え) 逆止弁チューブ フォーマーポンプ ディッシュポンプ 計量キャップ  ロールオンチューブ セキュリティキャップ エアレスボトル フレッシュ中栓 エコボトル スリットバルブ 耐熱ボトル 液切れキャップ・中栓 プッシュオープンキャップ ツイストキャップ コームキャップ 微粒子スプレー チャイルドプルーフキャップ シリコン製落し蓋 デラミボトル ねじれボトル(付け替え) 逆止弁チューブ フォーマーポンプ ディッシュポンプ 計量キャップ  ロールオンチューブ セキュリティキャップ エアレスボトル フレッシュ中栓 エコボトル スリットバルブ 耐熱ボトル

Sustainability
サスティナビリティ

持続可能な発展を目指す社会の実現

TAKEMOTOの使命は、「-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその商品の個性化を高めることで、世界の器文化に貢献すること」です。

そして、この使命を今後も果たし続けるためには、容器が環境に及ぼす影響をつねに考慮し、それを最小限に抑える取り組みが欠かせません。

未来にわたり持続可能な発展を目指す社会の実現を目指しTAKEMOTOは、これからも世界の器文化に貢献します。

サスティナビリティ

Materials

原材料

TAKEMOTOは、自社開発する容器のために、持続可能な材料の使用を長年にわたり取り組んできました。

サトウキビなどの植物由来の非石油系バイオマスプラスチックを使用することよって、限りある石油資源の消費量削減にも役立っています。また、生分解性樹脂などの環境に優しいプラスチックに加えて、ガラス、金属、さらには紙などの材料も使用しています。

原材料のイメージ

Recycle

リサイクル

持続可能な発展を目指す社会の実現のため、PETやPPを含む、リサイクルされた原材料を使用した容器や繰り返し使用できる容器の開発販売を積極的に行っています。

リサイクルのイメージ

Innovation

技術革新

TAKEMOTOでは、樹脂のリサイクル性を損なわずに新たな機能性のある容器の開発にも取り組んでいます。容器のバリア性を向上させるコーティング技術の開発、単一素材容器(モノマテリアル容器)や薄肉容器の開発を行っています。

さらに、焼却時にCO2排出量の少ない容器の開発のため新しい原材料の開発や特別な添加剤の開発も進めています。今後も環境への取組を意識した研究開発を行い、多様なニーズにお応えしてまいります。

Contact
お問い合わせ

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